スポーツ界のジンクス

スポーツ界のジンクス

スポーツ界のジンクス

スポーツの世界にも、ジンクス、というものがたくさんあります。新庄(元大リーガー・日本では阪神タイガース等)が、お立ち台でインタビューを受けたとき、「明日も勝つ!」というと、翌日は負け、というジンクスがありました。(笑)

これ、的中率が非常に高くて、これをいった翌日の試合、3回敗北。気がつけばいいのに。きっと、今度こそ、という気持ちなのでしょうね。

ほかにも、スポーツ界には、「2年目のジンクス」ということが言われますね。1年目に大活躍した人は、2年目も期待されますが、2年目は活躍できずに終わってしまう、というジンクス。どのスポーツでも、このジンクスがあります。

有名なジンクスに、オリンピック日本選手団主将は1回戦負けが多い、というジンクスがあります。今年の北京でも、そういえば鈴木選手(柔道)、1回戦負けでしたか?ジンクスって怖いですよね。

ほかにも、プロスポーツで記念の何かを発売すると、そのチームは成績不振となる、というジンクスもよく言われますよね。ま、連敗が続くと、何かのせいにしたいのが、ファン心理というもの。

反対に、記念の何かを発売しないことに、願掛け、ということがありますよね。(笑)

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